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電子書籍作成と創作

創作

電子書籍の作成をすすめている。

togetter.com

 

この二週間ばかりはもう本当にこればかりだった。

書きかけの作品を仕上げるのも電子書籍のリリースもずっとやりたかったことなのに仕上がらず、けれど実際これで稼ぎを得たいという気持ちが出てきて急遽作業をすすめるようになった。

 

今途絶しているものがいくつかある。

kakuyomu.jp

 

kakuyomu.jp

月末までになんとかやりたいところまで進めたい。

それなのになぜかアマゾンプライムに加入してガルパン視聴を始めてしまった。

連勤もあるのに死にたいのだろうか。私はのんびり蓮の花などを見に行きたいのに。

 

まだ始めてすらいない百合創作があるのだ。

ふたつの百合の作品と、あるひとつのSF。

あるひとつのSFと一方の百合作品は平行してやっていきたいと考えている。

その前にひとつの百合作品をはじめたい。

何が何やらわからないだろうけれども、やっていきたいのだ。

こうした散文的つぶやきはnoteで記したいのが本音だ。

けれどもあまつさえnoteでは百合コラムが待機している。

note.mu

何もかもがとっちらかっている。

 

上記とは別に電子書籍にしたい百合作品があるのだ。

これは完成しているのだけれども。

 

今、二名ばかり着目しているイラストレーターさんがいて、仕事を依頼したいなあとぼんやり考えている。

実際には依頼メールを出せばいいのだけれども最後まで遂行できそうな確信がもう少し自分にほしい、自信が。

それには創作云々以前に生活を立て直さないとならないので今はそこからテコ入れしているのだ。忙しないね。

 

上記のひとつの百合作品には、文学フリマで学んだ人工言語の概念とかそういうものを取り入れたいなあと考えているんだけれども、それそのものを学ぶ時間が足りなくて体が24個くらいほしい。英文もエクセルもプログラムも学びたいのです…

けれど転職したら何一つできなくなりそうで、うわーってなってる。

 

できるのかな。

少しずつでもやればいいのかな。

本当は執筆だけできていればいいはずなのだ。

 

最近必要に応じて拝見する映画や動画に必ず年をとった人たちがでてきて、同じことを語るのだ。シンプルでいいのだ、と。

昨年秋から今年に入って、憧れていた作家さんに話を伺う機会がありまくったのだが、好きなものには懸命にならないといけない、と。

 

そのためにはノイズを捨てなければならないのだ、確かに。

私はそれをせずにきた。

だから呆然としているのだけれども、間違いを正すのに遅いことはないのかもしれない。

 

本当に、最終的にはきれいな花を見に行くようなそういうことがしたいだけなんだけれども。